こんな感じ↓
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ところが、うちのダンナさまの会社(部署?)ではそのような習慣が存在しません。
この不景気にはかなり喜ばしきことです
しかーし、「贈らない」ということは「頂かない」ということでもあり、少々寂しい気もしなくもない今日このごろ
ここはひとつ、仮想お中元といきますか。
わたしが贈るなら、きっとこんな感じ↓
【高島屋のお中元】[鶴屋吉信]涼涼・本蕨詰合せ(103250/000)【お中元_高島屋】
・・・って、自分が欲しいものなんですけどね
お中元には限りませんが、こんなものも見つけました↓
*住所を知らなくても贈れるギフト*
メールで贈り物って、何だか今どきっぽいです。
贈り物をするぐらいのお付き合いの方は、もれなく住所は存じ上げているものだと思っていたわたしは古い?
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